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作業手順書のテンプレート(エクセル・PDF)

主な手順・急所(ポイント)・危険と対策を、作業ごとの記入例つきで。用紙に直接書き込んで、エクセル・PDFに。無料・登録不要。テンプレートを作成する

全業種Excel・PDF

作業手順書の記入例

作業手順書の記入例
用紙A4縦(A3・B5・横にも変更可能。B5と横は2枚になります)
形式Excel(.xlsx)・PDF
欄作業名・管理番号・作業人数・作成日・改定日・承認と作成の印・目的・作業の範囲・必要な資格・道具と材料・保護具・過去の災害・手順(主な手順・急所・危険と対策)・異常時の措置・改定の記録
変更可能な項目手順の行と列・欄の追加と削除・並べ方・字の大きさ・枠と線・会社のロゴ
料金無料・登録不要

上の記入例の形の、空のひな形です。欄を変えたいときは、ページの上の画面で組み替えてから「Excel作成」「PDF作成」を押します。

作業手順書の作り方(3ステップ)

  1. 「作業を選ぶ」の画面1作業を選ぶ

    「例文」で作業を選ぶと、手順・急所・危険と対策のほか、作業名や保護具も入ります。手で書くなら、空のままで使えます。

  2. 「自社の手順に直す」の画面2自社の手順に直す

    作業名や手順を、用紙の上で直接書きます。例文の字も、その場で直せます。手順の行は、表の設定で足せます。

  3. 「Excel・PDFで作成」の画面3Excel・PDFで作成

    「PDF作成」で印刷して教育や現場に。「Excel作成」でパソコンで直せるファイルになります。

作業ごとの記入例

設備の保守の作業ごとの例です(書き方の例で、実際の会社の手順ではありません)。左の列の「例文」(スマホは、表のマスを押して開く窓)から選ぶと、手順・急所・危険と対策のほか、作業名・目的・作業の範囲・作業人数・必要な資格・道具と材料・保護具・異常時の措置も入ります。手順の行は「主な手順:急所(危険→対策)」の形です。自社の作業に合わせて直して使ってください。

空調機のフィルター清掃

作業名:天井カセット形空調機のフィルター清掃
必要な資格:なし(社内の教育を受けた人)
保護具:保護帽・保護めがね・防じんマスク・手袋
①運転を止める:リモコンで止め、ファンが止まってから電源を切る(ほかの人が運転を始める→「点検中」の札を掛ける)
②下を養生し、脚立を立てる:開き止めを掛け、平らな床に置く(脚立から落ちる→天板に乗らず、1人が押さえる)
③吸込グリルを外す:留め具を外し、両手で支えて下ろす(グリルが落ちて当たる→2人で受け渡す)
④フィルターを外す:ほこりを落とさないよう、袋に入れて下ろす(ほこりが目に入る→保護めがねとマスクを着ける)
⑤フィルターを洗う:掃除機でほこりを取り、中性洗剤で洗って陰で乾かす
⑥フィルターとグリルを戻す:向きと留め具を確かめる(脚立から落ちる→無理に手を伸ばさず、脚立を動かす)
⑦試運転して片付ける:風の出方・異音・水漏れと、工具の置き忘れを確かめる(利用者がつまずく→工具は1か所にまとめる)

分電盤の点検(停電作業)

作業名:分電盤の点検(停電して行う)
必要な資格:電気工事士(配線を直すとき)
保護具:保護帽・電気用ゴム手袋・保護めがね・絶縁靴
①停電を知らせる:止まる設備と時間を、お客様と関係者に伝える(知らずに機器を使う→掲示と声かけで知らせる)
②ブレーカーを切る:切る回路を、図面と名札で確かめる(別の回路を切り感電する→図面と実際の回路を照らし合わせる)
③施錠し、札を掛ける:「通電禁止」の札を掛け、鍵は作業者が持つ(ほかの人が電気を入れる→施錠するか、監視の人を置く)
④検電する:検電器が鳴ることを先に確かめてから当てる(電気が残っていて感電する→無電圧を確かめてから触れる)
⑤端子と配線を見る:締め付けの印のずれ・変色・焦げを見る
⑥絶縁抵抗を測る:負荷を外して測り、測ったあとは放電する(測る電圧で感電する→測る間は回路に触れさせない)
⑦送電して確かめる:工具の置き忘れを確かめ、送電後に機器が動くかを見る(感電する→作業者が離れたことを確かめてから入れる)

照明のランプ交換

作業名:天井の照明のランプ交換
必要な資格:なし
保護具:保護帽・保護めがね・手袋
①スイッチを切る:壁のスイッチを切り、「点検中」の札を掛ける(感電する→消えたのを確かめてから触れる)
②下を片付け、脚立を立てる:開き止めを掛け、通る人を止める(脚立から落ちる→天板に乗らず、1人が押さえる)
③カバーを外す:両手で支え、下の人に渡す(カバーが落ちて割れる→手渡しで受け取る)
④ランプを外す:熱いときは、冷めるのを待つ(やけどをする→冷めてから、手袋を着けて外す)
⑤新しいランプを付ける:器具の表示に合うランプか確かめる(合わないランプで発熱する→器具の表示を確かめる)
⑥カバーを戻して点ける:点灯とちらつきを確かめる
⑦古いランプを片付ける:割らずに箱に入れ、決まった所に出す(割れて手を切る→割れたら手袋で集める)

屋上の室外機の点検

作業名:屋上の空調室外機の点検
必要な資格:なし
保護具:保護帽・手袋・安全靴
①屋上に上がる:鍵を借り、管理者に作業を伝える(夏は熱中症になる→水分と塩分を持って上がる)
②手すりと足元を確かめる:作業する所が、端から離れているかを見る(端から落ちる→手すりの無い端には近づかない)
③運転を止め、電源を切る:そばの開閉器を切り、札を掛ける(ファンに手を巻き込まれる→止まったのを確かめてから開ける)
④パネルを開けて見る:熱交換器の汚れ・配管の油のにじみを見る(板の縁で手を切る→手袋を着ける)
⑤試運転する:異音・振動・吹き出す風の温度を確かめる(回るファンに触れる→パネルを閉めてから運転する)
⑥片付けて下りる:工具と部材を屋上に残さない(風で物が飛んで落ちる→袋に入れて持ち帰る)

高所作業車での作業

作業名:高所作業車での天井の設備の点検
必要な資格:高所作業車運転技能講習(作業床の高さ10m未満は特別教育)
保護具:保護帽・墜落制止用器具・手袋・安全靴
①作業計画を確かめる:場所の広さ・床の強さ・天井の高さを確かめる(作業車が倒れる→計画に合った車と置き場所にする)
②作業開始前点検をする:制動・操作・作業装置の働きを確かめる(思わぬ動きで挟まれる→異常があれば使わない)
③立入禁止にする:作業車の周りにカラーコーンを置く(下を通る人に物が落ちる→立入禁止にし、見張りを置く)
④アウトリガーを張り出す:平らで固い所に、全部張り出す(作業車が倒れる→地盤と張り出しを確かめる)
⑤作業床に乗り、器具を掛ける:墜落制止用器具を、作業床の決まった所に掛ける(作業床から落ちる→掛けてから上げる)
⑥上げて点検する:作業床から身を乗り出さない(天井の物に挟まれる→上を見ながら、ゆっくり上げる)
⑦下ろして片付ける:作業床を下げきってから器具を外す

消火器の点検

作業名:消火器の機器点検
必要な資格:消防設備士か消防設備点検資格者(建物によって要る)
保護具:手袋・保護めがね
①設置場所を確かめる:一覧と照らし、全部の消火器を回る(通路で人とぶつかる→通る人に声をかける)
②置き方と標識を見る:倒れていないか、標識が見えるかを見る
③本体の外観を見る:腐食・変形・キズを見る(腐食した容器が破裂する→腐食した物は使わず、取り替えを伝える)
④安全栓と封を見る:安全栓が抜けていないか、封が切れていないかを見る
⑤圧力計を見る:指針が緑の範囲にあるかを見る(蓄圧式)
⑥製造年を確かめる:本体の表示で、製造年と使用期限を見る
⑦点検票に書く:不良は、場所と内容を書く

作業手順書の書き方

作業手順書は、1つの作業を、うまく・安全に・やりやすくできる順番に分け、手順ごとの急所(ポイント)をまとめた書類です。労働安全衛生規則では、雇い入れたときと作業内容を変えたときの教育の事項に「作業手順に関すること」があり(労働安全衛生規則第35条)、職長などの教育の事項に「作業手順の定め方」があります(同規則第40条)。この用紙は、厚生労働省の作業手順書作成要領の様式の例(作業名・作業範囲・人員配置・資格・保護具・過去の事故と災害・作業手順・急所・改定の記録)をもとに、設備の作業向けに「危険と対策」の列を足した形です。

欄記入内容記入例
作業名・管理番号何の作業の手順か。番号を付けると探しやすくなります天井カセット形空調機のフィルター清掃・空調-001
作業人数その作業に就く人数2人
作成日・改定日作った日と、最後に直した日2026年11月7日
承認・作成作った人と、内容を認めた責任者の印か署名作成者と工事部長
目的なぜその作業をするのかフィルターの目詰まりを取り、冷暖房の効きを保つ
作業の範囲どこから、どこまでの手順か運転の停止から、試運転するまで
必要な資格作業に要る免許・資格・教育。要らなければ「なし」高所作業車運転技能講習
道具と材料・保護具持っていく物と、身に着ける物脚立・掃除機/保護帽・保護めがね
過去の災害同じ作業で起きた災害やヒヤリハット脚立の天板に乗り、落ちかけた
主な手順作業の順番を「〜を〜する」の短い形でフィルターを外す
急所(ポイント)その手順の、成否・安全・やりやすさを分ける点ほこりを落とさないよう、袋に入れて下ろす
危険と対策その手順で起こりうる危険と、防ぐ行動ほこりが目に入る:保護めがねを着ける
異常時の措置いつもと違うことが起きたときに、どうするか水漏れがあれば運転を止めて連絡する
改定の記録直した日・直したこと・認めた人2026年12月1日・手順5を追加・(印)

書き方のポイント

  • 主な手順は「フィルターを外す」のように短く書き、1つの行に1つの動きにします。急所になる言葉は手順の欄に混ぜず、急所の欄に書きます。
  • 急所は、その手順が「成否、安全、やりやすく」の3つの点でうまくいくかを見て選びます(厚生労働省の作業手順書作成要領)。どの手順にも急所や危険があるとは限りません。無い行は空けておきます。
  • 危険と対策には、KYで話し合ったことや、ヒヤリハットの報告を反映します(厚生労働省の作業手順書作成要領)。対策は「気を付ける」ではなく、行動の形で書きます。法令で決まった措置は必ず行い、そのうえで、危険な作業の廃止や変更、設備での対策、手順やマニュアルの整備、保護具の順に考えます(危険性又は有害性等の調査等に関する指針の10)。
  • 作るときは、実際の作業を見て、作業する人の意見を聞きます。机の上だけで作ると、現場の順番と合わなくなります。
  • 作ったら、その作業をする人に教え、教えたことを記録します。教育を受けた人にサインをしてもらうと、「聞いていない」を防げます(厚生労働省の作業手順書作成要領)。

作業手順書を作る流れ

厚生労働省の作業手順書作成要領では、次のステップで作るとしています。

  1. 作業構成の認識:作業を観察し、どんな作業でできているかをまとめる
  2. 作業分解:作業を大・中・小に分け、手順書にする作業を決める
  3. 原案の作成:急所を「成否」「安全」「やりやすく」で書き、ほかの作業者の意見を聞く
  4. 決定:決めたルールで承認する
  5. 実施:教育と訓練をする
  6. 維持:やり方や道具が変わったら直す

作業手順書・作業指示書・KYシートの違い

書類書くこと使うとき
作業手順書1つの作業の決まった順番と、急所・危険と対策作業を教えるとき・作業の前に読み返すとき
作業指示書その日の作業の内容・場所・日時・担当作業を頼むとき
KYシートその日・その場所の危険と、行動目標毎日の作業の前

くわしい使い方

部品とブロック

左の列の「+ 追加」から入れます。ブロックは、よく使う部品の組み合わせで、入れたあとも中の部品を自由に直せます。

部品使いどころ
テキスト題・名前・会社名・見出し・注意書き。字を空にすると、書き込む欄(Excelで記入するマス)になります
ボックス部品を横か縦に並べる入れ物。枠・塗り・余白・間隔を付けられ、ボックスの中にボックスも入れられます
表作業内容・点検項目・部品の一覧。列の名前・幅・種類と、行の数を変えられます
写真の枠作業前・作業後の写真。用紙の上で押すと、写真を貼れます
チェック□良 □否 のような、選ぶ印
画像会社のロゴ・印影・図
線・改ページ区切りの線と、2枚目へ送る所
ブロック記入欄・日付・記入欄(複数行)・写真・写真2枚・押印の枠・選択肢・見出し・会社の情報・宛名・点検の表・合計の欄
カスタムボックスの設定の「ブロックとして保存」で残した、自分のブロック(無料会員)。どのテンプレートにも入れられます

主な操作

操作やり方
欄を足す左の列のいちばん下の「+ 追加」。ボックスの中に足すときは、そのボックスを開いて、中の「+ 追加」
欄を外す行の右の ×(確かめが出ます)。外しても「元に戻す」で戻せます
並べ替える・ボックスに入れる行の左のつまみ(⋮⋮)をつかんで動かします。閉じたボックスの行の右半分に落とすと、その中へ入ります。スマホは、つまみに指を置いたまま動かします
いくつかをまとめて囲むShiftを押しながら、左の行か右の用紙の部品を押して選びに足し、⌘G(Ctrl+G)で1つのボックスに。複製・切り取り・外すも、まとめてできます
別のボックスへ移す⌘X(Ctrl+X)で切り取り、移す先を選んで⌘V(Ctrl+V)。選んだ部品のすぐ下に入ります(中を開いたボックスを選んでいれば、その中の終わりに)
設定を変える左の行か、右の用紙の欄を押すと、その部品の設定が開きます
横に並べる部品をボックスに入れ、ボックスの「並べ方」を「横」にします
幅を変える設定の「幅」で、最大(残りいっぱい)・指定(mm)・自動(字に合わせる)。横に並んだ欄の境目は、用紙の上でつまんでも変えられます
字を変える右の用紙の上で、そのまま書きます。大きさ・太字・寄せ・飾り(下線・枠・左に帯・塗り)は設定で
よく使う形を残すボックスの設定の「ブロックとして保存」。中の部品とロゴなどの画像ごと残り、「+ 追加」の「カスタム」から入れられます(無料会員)
枠や線を付けるボックスの「枠・塗り」と「枠の辺」(全部・上下・下だけ・左右)と「線」(太さ・点線)。区切りには「線」の部品
写真を貼る右の用紙の写真の枠を押します(写真は送らず、このページの中だけで扱います)
表に、まとめて入れるExcelから何行かをコピーして、表のマスに貼り付けます
用紙を変える頭の帯の「用紙設定」で、大きさ(A4・A3・B5)・向き・余白・間隔
作成する「Excel作成」で記入して使うExcelのひな形に、「PDF作成」で印刷して手で書く用紙に

キー

操作MacWindows
外側のボックス(1つ上の段)を選ぶEscEsc
選んだ部品(いくつかでも)を、ボックスで囲む⌘+GCtrl+G
ボックスの囲みを外す⇧+⌘+GCtrl+Shift+G
部品を選びに足す⇧+クリックShift+クリック
選んだ部品を複製する⌘+DCtrl+D
選んだ部品をコピー・切り取り⌘+C・⌘+XCtrl+C・Ctrl+X
選んだ所に貼り付け⌘+VCtrl+V
選んだ部品を外す(確かめが出ます)DeleteDelete
元に戻す⌘+ZCtrl+Z

業種ごとの使いどころ

よくある質問

作業手順書と、法律の関係は?
労働安全衛生規則では、労働者を雇い入れたときと作業内容を変えたときに、業務に関する安全または衛生のために必要な事項を教育します。その事項の1つが「作業手順に関すること」です(労働安全衛生規則第35条)。職長などの教育の事項にも「作業手順の定め方」があります(同規則第40条)。作業手順書があると、この教育に使えます。
作業計画とは違いますか?
法令で、作業計画を定めることが求められる作業があります。例えば、高所作業車を使う作業では、場所の状況や高所作業車の種類と能力に合った作業計画を定め、作業の方法を示し、関係する労働者に知らせます(労働安全衛生規則第194条の9)。車両系建設機械を使う作業なども対象です(職場のあんぜんサイト「作業計画」)。当てはまる作業では、作業手順書とは別に、条文で決まった事項を作業計画に入れて定めてください。
急所とは何ですか?
手順の中で、そこを外すと、うまくいかない・けがをする・やりにくくなる点です。厚生労働省の作業手順書作成要領では、作業の手順が「成否、安全、やりやすく」であるかを基本にチェックするとしています。
決まった様式はありますか?
この用紙の欄は、厚生労働省の作業手順書作成要領の様式の例をもとにしています。会社の決まりや、元請の指定の様式があれば、それに合わせて欄を変えてください。
いつ見直せばいいですか?
設備・原材料・作業の方法や手順を新しくしたり変えたりするときは、危険性や有害性の調査(リスクアセスメント)を行うとされています(危険性又は有害性等の調査等に関する指針の5)。手順書も同じときに見直し、災害やヒヤリハットが起きたときにも見直します。直したら、改定日と改定の記録を書きます。
記入例のまま使えますか?
記入例は書き方の例です。自社の設備・道具・人数に合わせて直してください。停電作業(労働安全衛生規則第339条)や高所作業車(同規則第194条の9など)のように、法令で措置が決まっている作業は、その措置が手順に入っているかを確かめてください。資格は、作業や建物によって変わるので、確かめてから書いてください。
手順の行を増やせますか?
増やせます。表の設定の「行の数」で変えられます。行が増えて1枚に収まらないと、次の用紙へ続きます。写真や図を入れたいときは、「+ 追加」の「写真」で写真の枠を足せます。
エクセルで直せますか?
直せます。「Excel作成」で、パソコンで記入して使えるファイルになります。欄や字を自社の書式に合わせて直したファイルも、自社の業務や取引先のために、自由に使えます。
手書きで使えますか?
使えます。「PDF作成」で印刷すれば、書き込む所に手で書けます。
会社のロゴを入れられますか?
入れられます。「+ 追加」の「画像」でロゴを入れ、好きな場所に置きます。
作った形を残せますか?
無料会員は「設定保存」で、名前を付けて残せます。次からは「保存済みの設定」から選ぶだけで、同じ形になります。
何回でも作れますか?
登録なしのフリーは月10回・1回に用紙5枚まで、無料会員(登録は無料)は月30回・1回に用紙10枚まで、プロは回数の上限なし・1回に用紙100枚までです。「Excel作成」も「PDF作成」も1回と数え、ほかのテンプレートの作成と合わせて数えます。

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